賃貸で家賃収入を得よう

不動産と終活の関係性

空き家管理サービス

  • 空き家問題
  • 空き家維持金
  • サービス内容
  • サービスの流れ
  • 空き家管理サービス
  • 売却・運用の流れ
  • よくある質問
  • 会社概要

物件紹介 Item introduction

ふれんず

賃貸について

賃貸について

今すぐに住む予定のない相続不動産をお持ちの方はいらっしゃいませんか。福岡市で20年以上続く「不動産のトビラ」では運用方法として売却以外にも賃貸という方法もご提案しています。入居者がいる間は定期的な収入が得られ、人が生活することによって物件の劣化も防げるのがメリットです。長年不動産を扱ってきた当社では、契約から集金、原状回復までトータルでサポートしています。

「賃貸」にまつわる3つのポイント

「売る」のがいいか「貸す」がいいのか。ご自身にとってどの方法が最適なのか。賃貸経営について3つのお悩み事例を解説します。ひとつでも同じことが頭をよぎっていたら、ぜひ選択のご参考にしてください。

お悩みその1 「売る」か「貸す」か、どちらが合ってる?
ローンで購入した持ち家は、ローンを全額返済できないと売ることができません!

一般的に住宅ローンは、融資を受けた本人か親族が住むことが条件となっており、返済中に無断で他人に貸すと契約違反となります。

「売る」となったら、売却額がローンの残高より高くなるかどうかは重要なポイントです。売却額は、場所、築年数などはもちろん、景気にも大きく左右されます。もし高く売りたいと思われるのなら、ベストなタイミングが訪れるまで「賃貸」にして定期的な収入を得るという方法も有効です。しかし、一旦貸してしまうと、貸主の都合で退去の強制はできないので注意が必要です。

お悩みその2 仕事と賃貸経営を両立できますか?
物件や入居者に対する日々の業務は不動産会社に任せしましょう。

賃貸経営をしているオーナー様は約40%が会社員とのこと。ちょっと驚きの数字ですが、入居者の募集から、家賃の回収、建物の管理などの膨大な業務を、不動産会社に一任している方も多く、これは仕事と賃貸経営を両立するもっとも上手な方法です。プロである不動産会社に依頼できるのは、家賃の集金や、退去後の原状回復、クレームや問い合わせ対応などいろいろあります。

お悩みその3 将来はいずれまた住みたいのですが。
再び入居するタイミングがわかっているなら、期限を決めて契約する方法があります。

当然のことながら売ってしまったら、もう住むことはできません。一方誰かに貸しておけば、いつかまた戻ってこられます。たとえば、転勤の間だけ人に貸して、また自分が住みたいという方には、入居期間を決めて「賃貸」する方法が有効です。人が生活していれば「空き家」にしておくよりも物件が傷みにくいというメリットもあります。

賃貸管理システム

賃貸マンションの管理には、入居者の募集から、家賃の回収、クレーム対応、建物の維持、また、退去後の原状回復など、オーナー様にとって面倒な業務がたくさんあります。これは貸したことはなくとも、借りたことがあるという方には、想像がつくでしょう。福岡市で20年以上にわたって賃貸管理を行ってきた「不動産のトビラ」なら、これまでに培った豊富な経験とノウハウでオーナー様のさまざまなご要望にお応えし、大切な建物を守ります。ぜひ一度ご相談ください。

「不動産のトビラ」ではこんなお悩みをお引き受けいたします!
入居者がなかなか決まらない!

20年以上のキャリアで培った独自のネットワークを活かし、折り込みチラシ・インターネットなどでのご紹介、当社が所有する入居希望者の情報をもとにしたご案内、また入居条件再考のご提案などをさせていただきます。

家賃の集金が面倒

すべての入居者に対し、毎月の家賃の集金・催促を行います。毎月一括でオーナー様の口座にお振り込みいたします。

入居者や近隣からのクレーム・トラブル対応が心配!

クレームやトラブルには当社が窓口となり、対応させていただきます。また、随時オーナー様へのご報告もさせていただきます。

退去時の原状回復

何から手をつけてよいのか難しい退去の手続きはすべて当社で対応いたします。完了後、報告書をご提出いたします。

空き家管理・マンション売却について お問い合わせ・無料査定はこちら TEL:092-452-0976